不自然なニュースが多いな、と感じていましたら、
下記のような日記を見つけました。
以下転載します。
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核施設崩壊の事実を隠蔽する中国,爆心地映秀の人口75%が死亡
北川地区を地図から抹殺、自治区の少数民族を強制収容所に収監
米流時評  beiryu2.exblog.jp
「核とディアスポラ」中国で現在進行している真実
http://beiryu2.exblog.jp/7997269/
疑惑というのは事象的には数限りなくあるが、
大きく主軸をまとめれば、四川省地震から派生した
「核施設崩壊」と「少数民族大移動」というふたつの
大きなテーマである。ひとつは、今現在も続く一連の地震と
核施設とは無関係ではないこと。もうひとつは、胡錦濤が
主導する中共政府は「計画的施策か、結果的便乗か」という
議論は別にして、明らかにこの機に乗じて四川省アバチベット族・
チャン族自治県の少数民族を、根こそぎ生まれ故郷から移動させて
難民化し、一種の強制収容所へ囲い込もうとしていることである。
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トップの写真:12日の烈震の震源地にもっとも近い町、四川省北西部、
文川県(実際はさんずいに文)の映秀地区(Yinxiu=インジュ)。
私がここに核施設があったと確信する理由は、人口わずか2万人
という小さな町にもかかわらず、立派なホテル「北川大飯店」が
あったこと(北京あるいは外国の要人用、現在は倒壊)。
山間の小さな村落にもかかわらず、ほとんど全ての建物がモダンな
高層ビルであったこと。しかし全建築物の85%以上が倒壊、
残った建物には爆破命令が下ったこと。
また、住民の75%がほとんど即死していること。
生き残った負傷者はヘリで一旦は成都市の病院に収容されたが、
その後北京へチャーター機や特別列車を仕立てて隔離護送されたこと
(取材は一切拒否状態)。一番上の写真に見られるように、
市内の建物は壊滅状態。死体は一体ずつでなく、まとめて丘の上へ
運ばれ大量埋葬されていること(トップ写真)。しかもその墓穴は
尋常でなく深く掘られていること(下から3番目の写真)。
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そもそもの立地条件が、北朝鮮の核施設やシリアの核施設と
まったく相似した立地条件の、急流の曲がり角に施設があったと
思われること(核燃料棒冷却用の取水が容易)
……その他、数限りなく条件が挙げられる。
詳細は次のエントリーへ続きます。
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▲この上の写真の巨石をご覧頂きたい。
どう見ても自然に崩落したものとは思えない。
核爆発で吹き飛ばされたのではないか?という疑問の湧く
奇怪な形状である。
▼下の写真:ゴーストタウンと化した綿竹市(Mianzhu=ミャンズー)
の中心街。600人の小学生が倒壊した校舎に生き埋めになって
死亡した町だが、崩壊した建物の鉄筋が飴細工のように
ねじ曲がっている。
地震と言う物理的な力でここまで曲がるものだろうか?
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ひとことで分かりやすく例えれば、現在四川省で進行している
被災地からの避難、あるいは強制的立ち退きは、中国における
「少数民族のディアスポラ」に他ならない。
ディアスポラというのは、バビロン捕囚でユダヤ人がそれ以降
4千年の放浪の民の運命を辿るきっかけとなった強制移動で、
古代史の一大転機である。それとまったく同じ少数民族の大移動と、
それ以降の永久難民化を、地震からの避難という天災の助けで
「被災地からの避難」という名目を借りて、中共政府は堂々と行なっている。
被災地の奥地などへは、2週間も経つというのにいまだに未踏の
陸の孤島のままの村落が、各地に多々残されたままである。
そうした地域の情報は一切途絶えている。また、核施設の銀座
と呼称された北川県(Benchuan)、汶川県(Wenchuan)の
映秀地区(Yinziu)、綿陽市(Mianyang)管轄の汉王(Hanwang)、
青川(Qingchuan)地区、などの被害は、地震後3日間は皆無。
その後当初は空撮写真で、そして1週間も経ってからやっと
現地に足を踏み入れたジャーナリストの報道写真で、
みなさんもご覧になったことと思う。
しかし、目を凝らして洞察すると、その中で確実に疑問に答える
数枚があった。読み通した記事は数百にのぼるが、疑問に対する
適切な解答を与えてくれる記事は、驚くべきことだが皆無である。
ほとんどが中国政府の発表の受け売りで、そんなものは新華社通信の
英文記事を読むのと変わりなく、何の役にも立たない。
むしろ、無言のうちに巨大な疑問を投げかける写真の力に圧倒される。
ここでご覧いただくのは、そうした私なりの疑問と同じ方向を
示す一連の写真で、決して解答ではないが、写真に添えた私なりの
解釈を読んで頂いて、報道では知らされていない隠された真実に、
一歩でも近づく一助になればと思い、あえて冒険を承知で発表する。
すでに4月半ばに『フリーチベットブロガーズ』のサイト妨害で、
サーバ自体をクラッシュさせられた。また今月半ばには、
敬愛するブログの盟友『陳さんのWorld View』が突然閉鎖の憂き目に
遭っている。その後すぐに別のブログサーバで再開したが、
中国に手厳しい批判の声を上げるブログにはうんざりするほどの
スパムTBが蝟集する。それに嫌気がさしてブログを中止してしまった
ブロガーを、ひとりならず知っている。3月のチベット問題発生以来、
中国の弾圧に対する告発の声が高まるとともに、そうしたブログへの
妨害活動も激しさを増したように思える。
このエントリー以降は、特に中国の「核」と「少数民族政策」に関して
書くので、私なりに覚悟を決めてここに掲出する。下手をすると
妨害にあって、数時間で消される恐れもあるので、見た方は今回だけは
出自とリンクがあれば転載自由とするので、なるべく多くの方に
伝えてもらいたい。今現在、四川省で進行している大掛かりな
少数民族大移動は、ナチスドイツがユダヤ人に押し進めた
強制収容所への囲い込みとなんら変わらない、とんでもない謀略で
あることに気がついてほしい。
四川大地震は「災害救援」の体裁に隠れた、中国自治区の少数民族
殲滅政策に他ならない。もしそれが言い過ぎであるというなら、
少なくともチベット人やチャン族などの少数民族に対する
「中国のディアスポラ」、バビロン捕囚ならぬ「北京捕囚」と
呼べる永久難民化政策であり、彼らをデラシネとして漢人社会の
最下層へ取り込む、巧妙な民族同化政策に他ならないということを。
【米国時間 2008年5月28日『米流時評』ysbee記】
タカダさんの日記 被災地の実態 より
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=822481779&owner_id=10368612
【速報】所沢で放射線吸収線量11.6μSv/hr以上を観測
http://www.teamrenzan.com/archives/writer/tachibana/116svhr.html
2008年5月24日 観測地:埼玉県所沢市
15:45現在、数分間のうち数秒程度、ガイガーカウンタの検知音が鳴り続く
という状態です。これは今まで測定してきて経験がありません。
太陽フレアによる影響でもなければ、はるばる支那大陸からやってきた
可能性を考えたい。現在、所沢では小雨が降っていますが、雨が晴れるまでは
極力外出しないようにしてください。
<黄砂>今年最大規模の「沙塵暴」が発生—内モンゴル自治区
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=31&id=503226
2008年5月29日、中国の内モンゴル自治区では26日から28日にかけて、
視界が1m以下になる黄砂の強い砂嵐「沙塵暴(さじんぼう)」が
吹き荒れた。今年最大規模になる。

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